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「おしゃれ」を形にするための基礎から創造力・表現力・技術力を学びます
東京家政大学 |
東京家政大学 |
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〒173-8602 東京都板橋区加賀1-18-1
TEL:03-3961-5228 / FAX:03-3961-1736 |
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東京家政大学について
CAMPUS情報
東京家政大学は、2009年4月よりすべての学部・学科が東京・板橋キャンパスで学べるようになりました。都心にありながら、樹木に囲まれた落ち着いたロケーションで、充実した学生生活を送るには最適な環境を整えています。 キャンパスアトリウムを中心に食堂、カフェ、講義室、進路支援センターなどが入る予定です。 その他にも、パソコン実習室、図書館、温水プール、学寮などもあり、充実した学習環境を整えています。しっかりとした学ぶ目的を持って入学した学生が、それぞれの夢を実現できる場を提供しています。
大学〝服飾美術学科〟
洋服、和服、舞台衣装などいろいろな服をデザインしてつくる、コーディネートして販売する、企画・開発、繊維の管理など、ファッションの世界にもさまざまな職種があります。家政大の先輩たちは、知識、個性、才能を生かして、さまざまな分野で活躍しています。
ファッションショー毎年、個性あふれる独創的な衣装で会場を華やかに盛り上げるファッションショー。 卒業制作の発表として開催しています。 『作品とそのプレゼンテーションという総合的な共同作業を通して、一人で成し得ない創造過程を学び、協力し合うことの意義を体感する』ことが授業の目的です。企画に始まり衣装製作や舞台演出、モデルのヘアメイクにいたるまで、すべてが学生たちの手によるものです。
緑苑祭(学園祭)『EVE』によるファッションショーを開催。『EVE』とは、服飾美術学科の学生が中心となって活動している自主グループ。毎年、緑苑祭では華麗なステージを楽しませてくれます。
色彩計画色は感覚的な要素であるといわれています。ファッションデザインをはじめとする多くのデザイン分野では、イメージや情報を伝達するときに重要な要素であることから論理的または計画的に扱う必要があります。色彩学、色彩学演習では、色彩の基礎を学びますが、色彩計画ではファッションコーディネートやディスプレイ、商品開発など、実践に即したなかで、色を効果的に扱うための方法や理論について学びます。
染色加工学各種繊維(天然および合成繊維)をいかに美しく、また堅ろうに染色するか、その理論と実際について学びます。種々の繊維をオールマイティに染めることができる染料はありません。繊維と染料の組み合わせを考えるには染料に関する知識も必要です。また染色には一色で均一に染める浸染と模様を染める捺染(プリント染め)があります。さらに染色布が洗濯、日光、汗、摩擦などに強くなければなりません。染色堅ろう度、堅ろう度試験法についての基礎知識も学びます。 Open-Clothesチェック ココがウリ!年間カレンダー
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